2006年09月17日

社会保険労務士試験(TLTソフトでの学習時間労働に関する一般常識第1部)

今までの学習時間(社会保険労務士労働に関する一般常識第1部)

労働に関する一般常識第1部 合格保証番号:RIN601



労働に関する一般常識第1部.JPG左の写真(パソコンに映る画面をデジカメできれいに撮る、またはブログにきれいにアップする方法をご存じの方がいましたら、コメント欄にご教授下さい)の通りですが、「社会保険労務士試験」の合格に向けての学習時間紹介の第26回目として、「労働に関する一般常識第1部」としては、



1、最低賃金法1            56分
2、最低賃金法2            49分
3、賃金の支払の確保等に関する法律   104分
4、労働時間等設定改善法        234分
5、男女雇用機会均等法1        48分
6、男女雇用機会均等法2        128分
7、男女雇用機会均等法3        150分
8、男女雇用機会均等法4        37分
9、育児、介護休業法1         48分
10、育児、介護休業法2         128分
11、育児、介護休業法3         151分
12、育児、介護休業法4         105分
13、育児、介護休業法5         92分
14、パートタイム労働法 133分
15、次世代育成支援対策推進法等     200分
16、中小企業退職金共済法1       39分
17、中小企業退職金共済法2       277分
18、勤労者財産形成促進法        212分


の合計2154分=35時間54分かかって、この単元を終わらせる事が出来ました。
合格保証番号として、RIN601がパソコンの画面に表示された時には、ほっとしたことをはっきりと覚えています。

 これが、1単位で、全部で今年の分としては、73単位ある訳です。
本日までに肉まん父さんは27単位分しかできていないので2006年度の、「社会保険労務士試験」までに全て終わらせるのは無理でした。

 しかし、マスターした科目では本番の試験では、ある専門学校の解答速報によるとほぼ満点の単元もありました。

 この内容により、来年の合格を確信しています。

 ちなみに、Newtonのプリントには標準時間として、今回の労働に関する一般常識第1部は初心者ならば、13時間、中級者で9時間と書いてあります。

 中級者が、どのようなレベルなのか、肉まん父さんにはわかりませんが、今回、初心者が13時間で終わらせるのは無理であると思っています。


 それとも肉まん父さんの35時間というのがおかしいのでしょうか。



 そして、このTLTソフトを時間をかけてすべてマスターした後に「社会保険労務士試験」を受けたら、合格できるだろうという思いは確信として持っています。

 その根拠は、実際にやってみたらわかるのですが、重箱の隅をつつくように細かい所まで強制的に覚えさせるシステムだからです。

 まるで、小学校時の算数で「九九」を覚えた時に、頭の中でいちいち考えなくても、「はちろく」と聞いたら「48(しじゅうはち)」と瞬間に答える事ができたのと同じようになります。


 ただ、それを「社会保険労務士試験」の全ての範囲について行う膨大なシステムなので10ヶ月くらいじっくりとやる必要があります。

全ての単元をやり終えた時には、「社会保険労務士試験」の合格は間違いない事でしょう。

 このTLTソフトの内容で全ての73単位を修得すれば「来年は社会保険労務士試験に必ず合格できる」という確信が今のところ、あります。

 そうでないと、こんなに年取ってから頑張る事はできません。



posted by 肉まん父さん at 08:40 | Comment(3) | TrackBack(0) | TLTソフトでの学習時間

2006年09月16日

社会保険労務士試験(TLTソフトでの学習時間社会保険に関する一般常識第4部)

 今までの学習時間(社会保険労務士社会保険に関する一般常識第4部)

社会保険に関する一般常識第4部 合格保証番号:RIG038



社会保険に関する一般常識第4部.JPG左の写真(パソコンに映る画面をデジカメできれいに撮る、またはブログにきれいにアップする方法をご存じの方がいましたら、コメント欄にご教授下さい)の通りですが、「社会保険労務士試験」の合格に向けての学習時間紹介の第25回目として、「社会保険に関する一般常識第4部」としては、



53、社会保障の定義と目的        50分
54、社会保障の機能と仕組み       44分
55、社会保障をとりまく状況       8分
56、次世代育成支援計画         36分
57、介護保険制度            99分
58、医療保険制度            45分
59、年金制度              151分
60、企業年金制度            18分

の合計451分=7時間31分かかって、この単元を終わらせる事が出来ました。
合格保証番号として、RIG038がパソコンの画面に表示された時には、ほっとしたことをはっきりと覚えています。

 これが、1単位で、全部で今年の分としては、73単位ある訳です。
本日までに肉まん父さんは27単位分しかできていないので2006年度の、「社会保険労務士試験」までに全て終わらせるのは無理でした。

 しかし、マスターした科目では本番の試験では、ある専門学校の解答速報によるとほぼ満点の単元もありました。

 この内容により、来年の合格を確信しています。

 ちなみに、Newtonのプリントには標準時間として、今回の社会保険に関する一般常識第4部は初心者ならば、6時間、中級者で4時間と書いてあります。

 中級者が、どのようなレベルなのか、肉まん父さんにはわかりませんが、今回、初心者の基準時間程度で終わることができて(?)うれしかったことを覚えています。



 そして、このTLTソフトを時間をかけてすべてマスターした後に「社会保険労務士試験」を受けたら、合格できるだろうという思いは確信として持っています。

 その根拠は、実際にやってみたらわかるのですが、重箱の隅をつつくように細かい所まで強制的に覚えさせるシステムだからです。

 まるで、小学校時の算数で「九九」を覚えた時に、頭の中でいちいち考えなくても、「はちろく」と聞いたら「48(しじゅうはち)」と瞬間に答える事ができたのと同じようになります。


 ただ、それを「社会保険労務士試験」の全ての範囲について行う膨大なシステムなので10ヶ月くらいじっくりとやる必要があります。

全ての単元をやり終えた時には、「社会保険労務士試験」の合格は間違いない事でしょう。

 このTLTソフトの内容で全ての73単位を修得すれば「来年は社会保険労務士試験に必ず合格できる」という確信が今のところ、あります。

 そうでないと、こんなに年取ってから頑張る事はできません。

posted by 肉まん父さん at 17:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | TLTソフトでの学習時間

2006年09月15日

社会保険労務士試験(TLTソフトでの学習時間社会保険に関する一般常識第3部)

今までの学習時間(社会保険労務士社会保険に関する一般常識第3部)

社会保険に関する一般常識第3部 合格保証番号:RJO765

社会保険に関する一般常識第3部.JPG左の写真(パソコンに映る画面をデジカメできれいに撮る、またはブログにきれいにアップする方法をご存じの方がいましたら、コメント欄にご教授下さい)の通りですが、「社会保険労務士試験」の合格に向けての学習時間紹介の第24回目として、「社会保険に関する一般常識第3部」としては、



44、社会保険制度の沿革1        59分
45、社会保険制度の沿革2        21分
46、社会保険制度の沿革3        13分
47、社会保険制度の沿革4        21分
48、社会保険制度の沿革5        22分
49、社会保険制度の沿革6        84分
50、社会保険制度の沿革7        56分
51、社会保険制度の沿革8        61分
52、社会保険制度の沿革9        44分


の合計381分=6時間21分かかって、この単元を終わらせる事が出来ました。
合格保証番号として、RJO765がパソコンの画面に表示された時には、ほっとしたことをはっきりと覚えています。

 これが、1単位で、全部で今年の分としては、73単位ある訳です。
本日までに肉まん父さんは27単位分しかできていないので2006年度の、「社会保険労務士試験」までに全て終わらせるのは無理でした。

 しかし、マスターした科目では本番の試験では、ある専門学校の解答速報によるとほぼ満点の単元もありました。

 この内容により、来年の合格を確信しています。

 ちなみに、Newtonのプリントには標準時間として、今回の社会保険に関する一般常識第3部は初心者ならば、6時間、中級者で4時間と書いてあります。

 中級者が、どのようなレベルなのか、肉まん父さんにはわかりませんが、今回、初心者の基準時間程度で終わることができてうれしかったことを覚えています。



 そして、このTLTソフトを時間をかけてすべてマスターした後に「社会保険労務士試験」を受けたら、合格できるだろうという思いは確信として持っています。

 その根拠は、実際にやってみたらわかるのですが、重箱の隅をつつくように細かい所まで強制的に覚えさせるシステムだからです。

 まるで、小学校時の算数で「九九」を覚えた時に、頭の中でいちいち考えなくても、「はちろく」と聞いたら「48(しじゅうはち)」と瞬間に答える事ができたのと同じようになります。


 ただ、それを「社会保険労務士試験」の全ての範囲について行う膨大なシステムなので10ヶ月くらいじっくりとやる必要があります。

全ての単元をやり終えた時には、「社会保険労務士試験」の合格は間違いない事でしょう。

 このTLTソフトの内容で全ての73単位を修得すれば「来年は社会保険労務士試験に必ず合格できる」という確信が今のところ、あります。

 そうでないと、こんなに年取ってから頑張る事はできません。


posted by 肉まん父さん at 20:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | TLTソフトでの学習時間

2006年09月14日

社会保険労務士試験(TLTソフトでの学習時間社会保険に関する一般常識第2部)

  今までの学習時間(社会保険労務士社会保険に関する一般常識第2部)

社会保険に関する一般常識第2部 合格保証番号:RJC516

社会保険に関する一般常識第2部.JPG左の写真(パソコンに映る画面をデジカメできれいに撮る、またはブログにきれいにアップする方法をご存じの方がいましたら、コメント欄にご教授下さい)の通りですが、「社会保険労務士試験」の合格に向けての学習時間紹介の第23回目として、「社会保険に関する一般常識第2部」としては、



22、船員保健法1            43分
23、船員保健法2            65分
24、船員保健法3            28分
25、船員保健法4            44分
26、船員保健法5            15分
27、児童手当法1            34分
28、児童手当法2            38分
29、児童手当法3            56分
30、社会保険労務士法1         94分
31、社会保険労務士法2         67分
32、社会保険労務士法3         77分
33、社会保険労務士法4         123分
34、社会保険労務士法5         134分
35、確定給付企業年金法1        60分
36、確定給付企業年金法2        29分
37、確定給付企業年金法3        89分
38、確定拠出年金法1          67分
39、確定拠出年金法2          68分
40、確定拠出年金法3          26分
41、確定拠出年金法4          39分
42、確定拠出年金法5          39分
43、特定障害者特別障害給付金支給法   14分


の合計1249分=20時間49分かかって、この単元を終わらせる事が出来ました。
合格保証番号として、RJC516がパソコンの画面に表示された時には、ほっとしたことをはっきりと覚えています。

 これが、1単位で、全部で今年の分としては、73単位ある訳です。
本日までに肉まん父さんは27単位分しかできていないので2006年度の、「社会保険労務士試験」までに全て終わらせるのは無理でした。

 しかし、マスターした科目では本番の試験では、ある専門学校の解答速報によるとほぼ満点の単元もありました。

 この内容により、来年の合格を確信しています。

 ちなみに、Newtonのプリントには標準時間として、今回の社会保険に関する一般常識第2部は初心者ならば、16時間、中級者で11時間と書いてあります。

 中級者が、どのようなレベルなのか、肉まん父さんにはわかりませんが、今回、初心者には、16時間では無理だろうと感じています。

 それとも、肉まん父さんの20時間かかるというのがおかしいのでしょうか。


 そして、このTLTソフトを時間をかけてすべてマスターした後に「社会保険労務士試験」を受けたら、合格できるだろうという思いは確信として持っています。

 その根拠は、実際にやってみたらわかるのですが、重箱の隅をつつくように細かい所まで強制的に覚えさせるシステムだからです。

 まるで、小学校時の算数で「九九」を覚えた時に、頭の中でいちいち考えなくても、「はちろく」と聞いたら「48(しじゅうはち)」と瞬間に答える事ができたのと同じようになります。


 ただ、それを「社会保険労務士試験」の全ての範囲について行う膨大なシステムなので10ヶ月くらいじっくりとやる必要があります。

全ての単元をやり終えた時には、「社会保険労務士試験」の合格は間違いない事でしょう。

 このTLTソフトの内容で全ての73単位を修得すれば「来年は社会保険労務士試験に必ず合格できる」という確信が今のところ、あります。

 そうでないと、こんなに年取ってから頑張る事はできません。



posted by 肉まん父さん at 08:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | TLTソフトでの学習時間

2006年09月13日

社会保険労務士試験(TLTソフトでの学習時間社会保険に関する一般常識第1部)

  今までの学習時間(社会保険労務士社会保険に関する一般常識第1部)

社会保険に関する一般常識第1部 合格保証番号:RJF083

社会保険に関する一般常識第1部.JPG左の写真(パソコンに映る画面をデジカメできれいに撮る、またはブログにきれいにアップする方法をご存じの方がいましたら、コメント欄にご教授下さい)の通りですが、「社会保険労務士試験」の合格に向けての学習時間紹介の第22回目として、「社会保険に関する一般常識第1部」としては、



1、国民健康保険法1            89分
2、国民健康保険法2            75分
3、国民健康保険法3            47分
4、国民健康保険法4            41分
5、国民健康保険法5            51分
6、国民健康保険法6            74分
7、老人保健法1              116分
8、老人保健法2              61分
9、老人保健法3              34分
10、老人保健法4              45分
11、老人保健法5              72分
12、介護保険法1              142分
13、介護保険法2              27分
14、介護保険法3              87分
15、介護保険法4              127分
16、介護保険法5              130分
17、介護保険法6              120分
18、介護保険法7              43分
19、介護保険法8              58分
20、介護保険法9              107分
21、介護保険法10              34分


の合計1580分=26時間20分かかって、この単元を終わらせる事が出来ました。
合格保証番号として、RJF083がパソコンの画面に表示された時には、ほっとしたことをはっきりと覚えています。

 これが、1単位で、全部で今年の分としては、73単位ある訳です。
本日までに肉まん父さんは27単位分しかできていないので2006年度の、「社会保険労務士試験」までに全て終わらせるのは無理でした。

 しかし、マスターした科目では本番の試験では、ある専門学校の解答速報によるとほぼ満点の単元もありました。

 この内容により、来年の合格を確信しています。

 ちなみに、Newtonのプリントには標準時間として、今回の社会保険に関する一般常識第1部は初心者ならば、15時間、中級者で11時間と書いてあります。

 中級者が、どのようなレベルなのか、肉まん父さんにはわかりませんが、今回、初心者には、15時間では無理だろうと感じています。

 それとも、肉まん父さんの26時間かかるというのがおかしいのでしょうか。


 そして、このTLTソフトを時間をかけてすべてマスターした後に「社会保険労務士試験」を受けたら、合格できるだろうという思いは確信として持っています。

 その根拠は、実際にやってみたらわかるのですが、重箱の隅をつつくように細かい所まで強制的に覚えさせるシステムだからです。

 まるで、小学校時の算数で「九九」を覚えた時に、頭の中でいちいち考えなくても、「はちろく」と聞いたら「48(しじゅうはち)」と瞬間に答える事ができたのと同じようになります。


 ただ、それを「社会保険労務士試験」の全ての範囲について行う膨大なシステムなので10ヶ月くらいじっくりとやる必要があります。

全ての単元をやり終えた時には、「社会保険労務士試験」の合格は間違いない事でしょう。

 このTLTソフトの内容で全ての73単位を修得すれば「来年は社会保険労務士試験に必ず合格できる」という確信が今のところ、あります。

 そうでないと、こんなに年取ってから頑張る事はできません。



posted by 肉まん父さん at 21:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | TLTソフトでの学習時間

2006年09月12日

社会保険労務士試験(TLTソフトでの学習時間厚生年金保険法第3部)

 今までの学習時間(社会保険労務士厚生年金保険法第3部)

厚生年金保険法第3部 合格保証番号:RJX661

厚生年金保険法第3部.JPG左の写真(パソコンに映る画面をデジカメできれいに撮る、またはブログにきれいにアップする方法をご存じの方がいましたら、コメント欄にご教授下さい)の通りですが、「社会保険労務士試験」の合格に向けての学習時間紹介の第21回目として、「厚生年金保険法法第3部」としては、



45、保険料の額               49分
46、保険料の負担及び納付1         38分
47、保険料の負担及び納付2         18分
48、保険料滞納に対する措置         55分
49、不服申立て               44分
50、雑則                  118分
51、罰則                  13分
52、厚生年金基金1             36分
53、厚生年金基金2             37分
54、厚生年金基金3             30分
55、厚生年金基金4             52分
56、厚生年金基金5             36分
57、厚生年金基金6             47分
58、企業年金連合会             71分
59、基金及び連合会に関する雑則等      51分



の合計695分=11時間35分かかって、この単元を終わらせる事が出来ました。
合格保証番号として、RJX661がパソコンの画面に表示された時には、ほっとしたことをはっきりと覚えています。

 これが、1単位で、全部で今年の分としては、73単位ある訳です。
本日までに肉まん父さんは27単位分しかできていないので2006年度の、「社会保険労務士試験」までに全て終わらせるのは無理でした。

 しかし、マスターした科目では本番の試験では、ある専門学校の解答速報によるとほぼ満点の単元もありました。

 この内容により、来年の合格を確信しています。

 ちなみに、Newtonのプリントには標準時間として、今回の厚生年金保険法第3部は初心者ならば、12時間、中級者で9時間と書いてあります。

 中級者が、どのようなレベルなのか、肉まん父さんにはわかりませんが、今回、初心者の時間をなんとかクリアしたのは、とてもうれしかったことを覚えています。
 この調子がつづけばいいなぁと思いました。


 そして、このTLTソフトを時間をかけてすべてマスターした後に「社会保険労務士試験」を受けたら、合格できるだろうという思いは確信として持っています。

 その根拠は、実際にやってみたらわかるのですが、重箱の隅をつつくように細かい所まで強制的に覚えさせるシステムだからです。

 まるで、小学校時の算数で「九九」を覚えた時に、頭の中でいちいち考えなくても、「はちろく」と聞いたら「48(しじゅうはち)」と瞬間に答える事ができたのと同じようになります。


 ただ、それを「社会保険労務士試験」の全ての範囲について行う膨大なシステムなので10ヶ月くらいじっくりとやる必要があります。

全ての単元をやり終えた時には、「社会保険労務士試験」の合格は間違いない事でしょう。

 このTLTソフトの内容で全ての73単位を修得すれば「来年は社会保険労務士試験に必ず合格できる」という確信が今のところ、あります。

 そうでないと、こんなに年取ってから頑張る事はできません。

posted by 肉まん父さん at 09:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | TLTソフトでの学習時間

2006年09月11日

社会保険労務士試験(TLTソフトでの学習時間厚生年金保険法第2部)

  今までの学習時間(社会保険労務士厚生年金保険法第2部)

厚生年金保険法第2部 合格保証番号:RJA996

厚生年金保険法第2部.JPG左の写真(パソコンに映る画面をデジカメできれいに撮る、またはブログにきれいにアップする方法をご存じの方がいましたら、コメント欄にご教授下さい)の通りですが、「社会保険労務士試験」の合格に向けての学習時間紹介の第20回目として、「厚生年金保険法法第2部」としては、



22、障害厚生年金の支給要件1        31分
23、障害厚生年金の支給要件2        26分
24、障害厚生年金の併合認定等        33分
25、障害厚生年金の額            35分
26、障害厚生年金の額の改定         61分
27、失権及び支給停止            88分
28、障害手当金               25分
29、遺族厚生年金1             29分
30、遺族厚生年金2             58分
31、遺族厚生年金3             55分
32、遺族厚生年金4             44分
33、通則(年金額等)             7分
34、通則(未支給年金等)           14分
35、通則(併給の調整)            126分
36、通則(内払処理及び充当処理)       15分
37、通則(給付制限等)            174分
38、通則(その他の事項)           47分
39、事業主の届出              64分
40、被保険者の届出             15分
41、受給権者の届出1            24分
42、受給権者の届出2 47分
43、受給権者の届出3            16分
44、裁定請求                17分


の合計1051分=17時間31分かかって、この単元を終わらせる事が出来ました。
合格保証番号として、RJA996がパソコンの画面に表示された時には、ほっとしたことをはっきりと覚えています。

 これが、1単位で、全部で今年の分としては、73単位ある訳です。
本日までに肉まん父さんは27単位分しかできていないので2006年度の、「社会保険労務士試験」までに全て終わらせるのは無理でした。

 しかし、マスターした科目では本番の試験では、ある専門学校の解答速報によるとほぼ満点の単元もありました。

 この内容により、来年の合格を確信しています。

 ちなみに、Newtonのプリントには標準時間として、今回の厚生年金保険法第2部は初心者ならば、15時間、中級者で10時間と書いてあります。

 中級者が、どのようなレベルなのか、肉まん父さんにはわかりませんが、今回、初心者には、15時間では無理だろうと感じています。

 それとも、肉まん父さんの17時間かかるというのがおかしいのでしょうか。


 そして、このTLTソフトを時間をかけてすべてマスターした後に「社会保険労務士試験」を受けたら、合格できるだろうという思いは確信として持っています。

 その根拠は、実際にやってみたらわかるのですが、重箱の隅をつつくように細かい所まで強制的に覚えさせるシステムだからです。

 まるで、小学校時の算数で「九九」を覚えた時に、頭の中でいちいち考えなくても、「はちろく」と聞いたら「48(しじゅうはち)」と瞬間に答える事ができたのと同じようになります。


 ただ、それを「社会保険労務士試験」の全ての範囲について行う膨大なシステムなので10ヶ月くらいじっくりとやる必要があります。

全ての単元をやり終えた時には、「社会保険労務士試験」の合格は間違いない事でしょう。

 このTLTソフトの内容で全ての73単位を修得すれば「来年は社会保険労務士試験に必ず合格できる」という確信が今のところ、あります。

 そうでないと、こんなに年取ってから頑張る事はできません。

posted by 肉まん父さん at 06:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | TLTソフトでの学習時間

2006年09月08日

社会保険労務士試験(TLTソフトでの学習時間厚生年金保険法第1部)

 今までの学習時間(社会保険労務士厚生年金保険法第1部)

厚生年金保険法第1部 合格保証番号:RJE111

厚生年金保険法第1部.JPG左の写真(パソコンに映る画面をデジカメできれいに撮る、またはブログにきれいにアップする方法をご存じの方がいましたら、コメント欄にご教授下さい)の通りですが、「社会保険労務士試験」の合格に向けての学習時間紹介の第19回目として、「厚生年金保険法法第1部」としては、



1、目的等                 43分
2、適用事業所               38分
3、当然被保険者              25分
4、任意加入被保険者            57分
5、被保険者の資格の得喪の時期       44分
6、被保険者期間の計算           38分
7、被保険者の資格の得喪の確認       15分
8、標準報酬月額及び標準賞与額       99分
9、老齢厚生年金1             41分
10、老齢厚生年金2             271分
11、老齢厚生年金3             67分
12、老齢厚生年金4             104分
13、老齢厚生年金5             88分
14、特別支給の老齢厚生年金1        48分
15、特別支給の老齢厚生年金2        94分
16、特別支給の老齢厚生年金3        63分
17、特別支給の老齢厚生年金4        100分
18、特別支給の老齢厚生年金5        112分
19、特別支給の老齢厚生年金6        67分
20、特別支給の老齢厚生年金7        47分
21、特例老齢年金等 77分


の合計1538分=25時間38分かかって、この単元を終わらせる事が出来ました。
合格保証番号として、RJE111がパソコンの画面に表示された時には、ほっとしたことをはっきりと覚えています。

 これが、1単位で、全部で今年の分としては、73単位ある訳です。
本日までに肉まん父さんは27単位分しかできていないので2006年度の、「社会保険労務士試験」までに全て終わらせるのは無理でした。

 しかし、マスターした科目では本番の試験では、ある専門学校の解答速報によるとほぼ満点の単元もありました。

 この内容により、来年の合格を確信しています。

 ちなみに、Newtonのプリントには標準時間として、今回の厚生年金保険法第1部は初心者ならば、16時間、中級者で11時間と書いてあります。

 中級者が、どのようなレベルなのか、肉まん父さんにはわかりませんが、今回、初心者には、16時間では無理だろうと感じています。

 それとも、肉まん父さんの25時間かかるというのがおかしいのでしょうか。


 そして、このTLTソフトを時間をかけてすべてマスターした後に「社会保険労務士試験」を受けたら、合格できるだろうという思いは確信として持っています。

 その根拠は、実際にやってみたらわかるのですが、重箱の隅をつつくように細かい所まで強制的に覚えさせるシステムだからです。

 まるで、小学校時の算数で「九九」を覚えた時に、頭の中でいちいち考えなくても、「はちろく」と聞いたら「48(しじゅうはち)」と瞬間に答える事ができたのと同じようになります。


 ただ、それを「社会保険労務士試験」の全ての範囲について行う膨大なシステムなので10ヶ月くらいじっくりとやる必要があります。

全ての単元をやり終えた時には、「社会保険労務士試験」の合格は間違いない事でしょう。

 このTLTソフトの内容で全ての73単位を修得すれば「来年は社会保険労務士試験に必ず合格できる」という確信が今のところ、あります。

 そうでないと、こんなに年取ってから頑張る事はできません。

posted by 肉まん父さん at 15:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | TLTソフトでの学習時間

2006年09月07日

社会保険労務士試験(TLTソフトでの学習時間国民年金法第3部)

今までの学習時間(社会保険労務士国民年金法第3部)

国民年金法第3部 合格保証番号:RJR874

国民年金法第3部.JPG左の写真(パソコンに映る画面をデジカメできれいに撮る、またはブログにきれいにアップする方法をご存じの方がいましたら、コメント欄にご教授下さい)の通りですが、「社会保険労務士試験」の合格に向けての学習時間紹介の第18回目として、「国民年金法第3部」としては、



38、国庫負担及び基礎年金拠出金       49分
39、保険料の額等              36分
40、保険料の納付委託精度          26分
41、保険料の前納              11分
42、保険料の免除1             65分
43、保険料の免除2             41分
44、保険料の追納              17分
45、付加保険料               11分
46、保険料滞納に関する措置         25分
47、積立金の運用              14分
48、不服申立て               35分
49、雑則1                 13分
50、雑則2及び罰則             64分
51、国民年金基金1             57分
52、国民年金基金2             43分
53、国民年金基金3             39分
54、国民年金基金4             16分
55、国民年金基金連合会1          75分
56、国民年金基金連合会2 62分

の合計699分=11時間39分かかって、この単元を終わらせる事が出来ました。
合格保証番号として、RJR874がパソコンの画面に表示された時には、ほっとしたことをはっきりと覚えています。

 これが、1単位で、全部で今年の分としては、73単位ある訳です。
本日までに肉まん父さんは27単位分しかできていないので2006年度の、「社会保険労務士試験」までに全て終わらせるのは無理でした。

 しかし、マスターした科目では本番の試験では、ある専門学校の解答速報によるとほぼ満点の単元もありました。

 この内容により、来年の合格を確信しています。

 ちなみに、Newtonのプリントには標準時間として、今回の国民年金法第3部は初心者ならば、13時間、中級者で9時間と書いてあります。

 中級者が、どのようなレベルなのか、肉まん父さんにはわかりませんが、今回、初めて初心者の時間をクリアしました。

 これが続けば良いなぁ、と思った事を覚えています。



 そして、このTLTソフトを時間をかけてすべてマスターした後に「社会保険労務士試験」を受けたら、合格できるだろうという思いは確信として持っています。

 その根拠は、実際にやってみたらわかるのですが、重箱の隅をつつくように細かい所まで強制的に覚えさせるシステムだからです。

 まるで、小学校時の算数で「九九」を覚えた時に、頭の中でいちいち考えなくても、「はちろく」と聞いたら「48(しじゅうはち)」と瞬間に答える事ができたのと同じようになります。


 ただ、それを「社会保険労務士試験」の全ての範囲について行う膨大なシステムなので10ヶ月くらいじっくりとやる必要があります。

全ての単元をやり終えた時には、「社会保険労務士試験」の合格は間違いない事でしょう。

 このTLTソフトの内容で全ての73単位を修得すれば「来年は社会保険労務士試験に必ず合格できる」という確信が今のところ、あります。

 そうでないと、こんなに年取ってから頑張る事はできません。

posted by 肉まん父さん at 00:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | TLTソフトでの学習時間

2006年09月06日

社会保険労務士試験(TLTソフトでの学習時間国民年金法第2部)

  今までの学習時間(社会保険労務士国民年金法第2部)

国民年金法第1部 合格保証番号:RJV625

国民年金法第2部.JPG左の写真(パソコンに映る画面をデジカメできれいに撮る、またはブログにきれいにアップする方法をご存じの方がいましたら、コメント欄にご教授下さい)の通りですが、「社会保険労務士試験」の合格に向けての学習時間紹介の第17回目として、「国民年金法第2部」としては、



21、障害基礎年金の支給要件1        34分
22、障害基礎年金の支給要件2        54分
23、障害基礎年金の支給要件3        54分
24、障害基礎年金の併合認定         35分
25、障害基礎年金の額            75分
26、失権及び支給停止            175分
27、受給権者の現況届            19分
28、遺族基礎年金1             42分
29、遺族基礎年金2             66分
30、付加年金                18分
31、寡婦年金                29分
32、死亡一時金               73分
33、脱退一時金及び特別一時金        41分
34、通則(裁定等)              26分
35、通則(死亡の推定等)           32分
36、通則(併給の調整等)           65分
37、通則(不正利得の徴収等)         28分


の合計866分=14時間26分かかって、この単元を終わらせる事が出来ました。
合格保証番号として、RJV625がパソコンの画面に表示された時には、ほっとしたことをはっきりと覚えています。

 これが、1単位で、全部で今年の分としては、73単位ある訳です。
本日までに肉まん父さんは27単位分しかできていないので2006年度の、「社会保険労務士試験」までに全て終わらせるのは無理でした。

 しかし、マスターした科目では本番の試験では、ある専門学校の解答速報によるとほぼ満点の単元もありました。

 この内容により、来年の合格を確信しています。

 ちなみに、Newtonのプリントには標準時間として、今回の国民年金法第2部は初心者ならば、11時間、中級者で8時間と書いてあります。

 中級者が、どのようなレベルなのか、肉まん父さんにはわかりませんが、少なくとも、初心者には11時間では無理、と思っています。

 それとも、肉まん父さんの14時間かかるというのが、おかしいのでしょうか。


 ただ、このTLTソフトを時間をかけてすべてマスターした後に「社会保険労務士試験」を受けたら、合格できるだろうという思いは確信として持っています。

 その根拠は、実際にやってみたらわかるのですが、重箱の隅をつつくように細かい所まで強制的に覚えさせるシステムだからです。

 まるで、小学校時の算数で「九九」を覚えた時に、頭の中でいちいち考えなくても、「はちろく」と聞いたら「48(しじゅうはち)」と瞬間に答える事ができたのと同じようになります。


 ただ、それを「社会保険労務士試験」の全ての範囲について行う膨大なシステムなので10ヶ月くらいじっくりとやる必要があります。

全ての単元をやり終えた時には、「社会保険労務士試験」の合格は間違いない事でしょう。

 このTLTソフトの内容で全ての73単位を修得すれば「来年は社会保険労務士試験に必ず合格できる」という確信が今のところ、あります。

 そうでないと、こんなに年取ってから頑張る事はできません。

posted by 肉まん父さん at 16:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | TLTソフトでの学習時間

2006年09月05日

社会保険労務士試験(TLTソフトでの学習時間国民年金法第1部)

今までの学習時間(社会保険労務士国民年金法第1部)

国民年金法第1部 合格保証番号:RJZ152


国民年金法第1部.JPG左の写真(パソコンに映る画面をデジカメできれいに撮る、またはブログにきれいにアップする方法をご存じの方がいましたら、コメント欄にご教授下さい)の通りですが、「社会保険労務士試験」の合格に向けての学習時間紹介の第16回目として、「国民年金法第1部」としては、



1、総則1                 49分
2、総則2                 48分
3、総則3                 33分
4、総則4                 25分
5、強制加入被保険者            109分
6、任意加入被保険者            77分
7、資格の得喪の時期1           132分
8、資格の得喪の時期2及び任意脱退     27分
9、期間計算及び被保険者の届出       87分
10、国民年金手帳及び国民年金原簿      13分
11、老齢基礎年金の支給要件         33分
12、保険料納付済期間・保険料免除期間    84分
13、合算対象期間1             128分
14、合算対象期間2             78分
15、受給資格期間の特例           81分
16、老齢基礎年金の額            106分
17、振替加算                127分
18、老齢基礎年金の支給繰り上げ1      41分
19、老齢基礎年金の支給繰り上げ2      44分
20、老齢基礎年金の支給繰り下げ       53分


の合計1375分=22時間55分かかって、この単元を終わらせる事が出来ました。
合格保証番号として、RJZ152がパソコンの画面に表示された時には、ほっとしたことをはっきりと覚えています。

 これが、1単位で、全部で今年の分としては、73単位ある訳です。
本日までに肉まん父さんは27単位分しかできていないので2006年度の、「社会保険労務士試験」までに全て終わらせるのは無理でした。

 しかし、マスターした科目では本番の試験では、ある専門学校の解答速報によるとほぼ満点の単元もありました。

 この内容により、来年の合格を確信しています。

 ちなみに、Newtonのプリントには標準時間として、今回の国民年金法第1部は初心者ならば、14時間、中級者で10時間と書いてあります。

 中級者が、どのようなレベルなのか、肉まん父さんにはわかりませんが、少なくとも、初心者には14時間では無理、と思っています。

 それとも、肉まん父さんの22時間かかるというのが、おかしいのでしょうか。


 ただ、このTLTソフトを時間をかけてすべてマスターした後に「社会保険労務士試験」を受けたら、合格できるだろうという思いは確信として持っています。

 その根拠は、実際にやってみたらわかるのですが、重箱の隅をつつくように細かい所まで強制的に覚えさせるシステムだからです。

 まるで、小学校時の算数で「九九」を覚えた時に、頭の中でいちいち考えなくても、「はちろく」と聞いたら「48(しじゅうはち)」と瞬間に答える事ができたのと同じようになります。


 ただ、それを「社会保険労務士試験」の全ての範囲について行う膨大なシステムなので10ヶ月くらいじっくりとやる必要があります。

全ての単元をやり終えた時には、「社会保険労務士試験」の合格は間違いない事でしょう。

 このTLTソフトの内容で全ての73単位を修得すれば「来年は社会保険労務士試験に必ず合格できる」という確信が今のところ、あります。

 そうでないと、こんなに年取ってから頑張る事はできません。

posted by 肉まん父さん at 14:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | TLTソフトでの学習時間

2006年09月04日

社会保険労務士試験(TLTソフトでの学習時間健康保険法第3部)

 今までの学習時間(社会保険労務士健康保険法第3部)

健康保険法第3部 合格保証番号:RJM567

健康保険法第3部.JPG左の写真(パソコンに映る画面をデジカメできれいに撮る、またはブログにきれいにアップする方法をご存じの方がいましたら、コメント欄にご教授下さい)の通りですが、「社会保険労務士試験」の合格に向けての学習時間紹介の第16回目として、「健康保険法第3部」としては、



42、日雇特例被保険者1           40分
43、日雇特例被保険者2           74分
44、日雇特例被保険者3           26分
45、日雇特例被保険者4           40分
46、日雇特例被保険者5           45分
47、日雇特例被保険者6           18分
48、日雇特例被保険者7           32分
49、日雇特例被保険者8           54分
50、費用の負担1              20分
51、費用の負担2              37分
52、費用の負担3              76分
53、費用の負担4              53分
54、費用の負担5              25分
55、費用の負担6              39分
56、費用の負担7              59分
57、費用の負担8              57分
58、不服申立て1              57分
59、不服申立て2              21分
60、雑則                  29分
61、罰則                  68分


の合計870分=14時間30分かかって、この単元を終わらせる事が出来ました。
合格保証番号として、RJM567がパソコンの画面に表示された時には、ほっとしたことをはっきりと覚えています。

 これが、1単位で、全部で今年の分としては、73単位ある訳です。
本日までに肉まん父さんは27単位分しかできていないので2006年度の、「社会保険労務士試験」までに全て終わらせるのは無理でした。

 しかし、マスターした科目では本番の試験では、ある専門学校の解答速報によるとほぼ満点の単元もありました。

 この内容により、来年の合格を確信しています。

 ちなみに、Newtonのプリントには標準時間として、今回の労働保険徴収法第3部は初心者ならば、12時間、中級者で9時間と書いてあります。

 中級者が、どのようなレベルなのか、肉まん父さんにはわかりませんが、少なくとも、初心者には12時間では無理、と思っています。

 それとも、肉まん父さんの14時間かかるというのが、おかしいのでしょうか。


 ただ、このTLTソフトを時間をかけてすべてマスターした後に「社会保険労務士試験」を受けたら、合格できるだろうという思いは確信として持っています。

 その根拠は、実際にやってみたらわかるのですが、重箱の隅をつつくように細かい所まで強制的に覚えさせるシステムだからです。

 まるで、小学校時の算数で「九九」を覚えた時に、頭の中でいちいち考えなくても、「はちろく」と聞いたら「48(しじゅうはち)」と瞬間に答える事ができたのと同じようになります。


 ただ、それを「社会保険労務士試験」の全ての範囲について行う膨大なシステムなので10ヶ月くらいじっくりとやる必要があります。

全ての単元をやり終えた時には、「社会保険労務士試験」の合格は間違いない事でしょう。

 このTLTソフトの内容で全ての73単位を修得すれば「来年は社会保険労務士試験に必ず合格できる」という確信が今のところ、あります。

 そうでないと、こんなに年取ってから頑張る事はできません。

posted by 肉まん父さん at 08:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | TLTソフトでの学習時間

2006年09月03日

社会保険労務士試験(TLTソフトでの学習時間健康保険法第2部)

今までの学習時間(社会保険労務士健康保険法第2部)

健康保険法第2部 合格保証番号:RJQ054

健康保険法第2部.JPG左の写真(パソコンに映る画面をデジカメできれいに撮る、またはブログにきれいにアップする方法をご存じの方がいましたら、コメント欄にご教授下さい)の通りですが、「社会保険労務士試験」の合格に向けての学習時間紹介の第15回目として、「健康保険法第2部」としては、



23、療養の給付1              93分
24、療養の給付2              76分
25、入院時食事療養費            84分
26、特定療養費               95分
27、療養費                 31分
28、家族療養費               31分
29、訪問看護療養費             86分
30、高額療養費1              18分
31、高額療養費2              179分
32、移送費等                18分
33、傷病手当金1              50分
34、傷病手当金2              58分
35、傷病手当金3              31分
36、死亡及び出産に関する給付        76分
37、資格喪失後の給付            91分
38、付加給付                24分
39、通則・併給調整             18分
40、給付制限                27分
41、損害賠償請求権の代位取得等       38分
   


の合計1124分=18時間44分かかって、この単元を終わらせる事が出来ました。
合格保証番号として、RJQ054がパソコンの画面に表示された時には、ほっとしたことをはっきりと覚えています。

 これが、1単位で、全部で今年の分としては、73単位ある訳です。
本日までに肉まん父さんは27単位分しかできていないので2006年度の、「社会保険労務士試験」までに全て終わらせるのは無理でした。

 しかし、マスターした科目では本番の試験では、ある専門学校の解答速報によるとほぼ満点の単元もありました。

 この内容により、来年の合格を確信しています。

 ちなみに、Newtonのプリントには標準時間として、今回の労働保険徴収法第2部は初心者ならば、12時間、中級者で8時間と書いてあります。

 中級者が、どのようなレベルなのか、肉まん父さんにはわかりませんが、少なくとも、初心者には12時間では無理、と思っています。

 それとも、肉まん父さんの18時間かかるというのが、おかしいのでしょうか。


 ただ、このTLTソフトを時間をかけてすべてマスターした後に「社会保険労務士試験」を受けたら、合格できるだろうという思いは確信として持っています。

 その根拠は、実際にやってみたらわかるのですが、重箱の隅をつつくように細かい所まで強制的に覚えさせるシステムだからです。

 まるで、小学校時の算数で「九九」を覚えた時に、頭の中でいちいち考えなくても、「はちろく」と聞いたら「48(しじゅうはち)」と瞬間に答える事ができたのと同じようになります。


 ただ、それを「社会保険労務士試験」の全ての範囲について行う膨大なシステムなので10ヶ月くらいじっくりとやる必要があります。

全ての単元をやり終えた時には、「社会保険労務士試験」の合格は間違いない事でしょう。

 このTLTソフトの内容で全ての73単位を修得すれば「来年は社会保険労務士試験に必ず合格できる」という確信が今のところ、あります。

 そうでないと、こんなに年取ってから頑張る事はできません。

posted by 肉まん父さん at 13:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | TLTソフトでの学習時間

2006年09月02日

社会保険労務士試験(TLTソフトでの学習時間健康保険法第1部)

  今までの学習時間(社会保険労務士健康保険法第1部)

健康保険法第1部 合格保証番号:RJT469

健康保険法第1部.JPG左の写真(パソコンに映る画面をデジカメできれいに撮る、またはブログにきれいにアップする方法をご存じの方がいましたら、コメント欄にご教授下さい)の通りですが、「社会保険労務士試験」の合格に向けての学習時間紹介の第14回目として、「健康保険法第1部」としては、



1、目的等                 158分
2、強制適用事業所             99分
3、任意的用事業所             108分
4、一般の被保険者1            62分
5、一般の被保険者2            51分
6、任意継続被保険者            38分
7、特例退職被保険者            22分
8、被保険者資格の確認等          13分
9、被扶養者                86分
10、被保険者等               40分
11、保険者                 15分
12、健康保険組合1             64分
13、健康保険組合2             42分
14、健康保険組合3             68分
15、健康保険組合連合会等          49分
16、標準報酬月額及び標準賞与額1      49分
17、標準報酬月額及び標準賞与額2      91分
18、標準報酬月額及び標準賞与額3      148分
19、届出・通知等              22分
20、保健医療機関等1            102分
21、保険医療機関等2            25分
22、指定訪問看護事業者           109分
   


の合計1461分=24時間21分かかって、この単元を終わらせる事が出来ました。
合格保証番号として、RJT469がパソコンの画面に表示された時には、ほっとしたことをはっきりと覚えています。

 これが、1単位で、全部で今年の分としては、73単位ある訳です。
本日までに肉まん父さんは27単位分しかできていないので2006年度の、「社会保険労務士試験」までに全て終わらせるのは無理でした。

 しかし、マスターした科目では本番の試験では、ある専門学校の解答速報によるとほぼ満点の単元もありました。

 この内容により、来年の合格を確信しています。

 ちなみに、Newtonのプリントには標準時間として、今回の健康保険法第1部は初心者ならば、16時間、中級者で11時間と書いてあります。

 中級者が、どのようなレベルなのか、肉まん父さんにはわかりませんが、少なくとも、初心者には16時間では無理、と思っています。

 それとも、肉まん父さんの24時間かかるというのが、おかしいのでしょうか。


 ただ、このTLTソフトを時間をかけてすべてマスターした後に「社会保険労務士試験」を受けたら、合格できるだろうという思いは確信として持っています。

 その根拠は、実際にやってみたらわかるのですが、重箱の隅をつつくように細かい所まで強制的に覚えさせるシステムだからです。

 まるで、小学校時の算数で「九九」を覚えた時に、頭の中でいちいち考えなくても、「はちろく」と聞いたら「48(しじゅうはち)」と瞬間に答える事ができたのと同じようになります。


 ただ、それを「社会保険労務士試験」の全ての範囲について行う膨大なシステムなので10ヶ月くらいじっくりとやる必要があります。

全ての単元をやり終えた時には、「社会保険労務士試験」の合格は間違いない事でしょう。

 このTLTソフトの内容で全ての73単位を修得すれば「来年は社会保険労務士試験に必ず合格できる」という確信が今のところ、あります。

 そうでないと、こんなに年取ってから頑張る事はできません。



posted by 肉まん父さん at 15:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | TLTソフトでの学習時間

2006年09月01日

社会保険労務士試験(TLTソフトでの学習時間労働保険徴収法第2部)

今までの学習時間(社会保険労務士労働保険徴収法第2部)

労働保険徴収法第2部 合格保証番号:RKE078

労働保険徴収法第2部.JPG左の写真(パソコンに映る画面をデジカメできれいに撮る、またはブログにきれいにアップする方法をご存じの方がいましたら、コメント欄にご教授下さい)の通りですが、「社会保険労務士試験」の合格に向けての学習時間紹介の第13回目として、「労働保険徴収法第2部」としては、



19、確定保険料の額             71分
20、確定保険料の納付等           96分
21、確定保険料の認定決定等         84分
22、有期事業のメリット制          124分
23、印紙保険料の額             19分
24、印紙保険料の納付等1          101分
25、印紙保険料の納付等2          26分
26、印紙保険料の認定決定等         95分
27、督促及び滞納処分            157分
28、労働保険料の負担            50分
29、労働保健事務組合1           94分
30、労働保険事務組合2           553分
31、労働保健事務組合3           87分
32、不服申立て等              8分
33、雑則                  69分
34、罰則                  15分

  
の合計1683分=28時間03分かかって、この単元を終わらせる事が出来ました。
合格保証番号として、RKB078がパソコンの画面に表示された時には、ほっとしたことをはっきりと覚えています。

 これが、1単位で、全部で今年の分としては、73単位ある訳です。
本日までに肉まん父さんは27単位分しかできていないので2006年度の、「社会保険労務士試験」までに全て終わらせるのは無理でした。

 しかし、マスターした科目では本番の試験では、ある専門学校の解答速報によるとほぼ満点の単元もありました。

 この内容により、来年の合格を確信しています。

 ちなみに、Newtonのプリントには標準時間として、今回の労働保険徴収法第2部は初心者ならば、10時間、中級者で7時間と書いてあります。

 中級者が、どのようなレベルなのか、肉まん父さんにはわかりませんが、少なくとも、初心者には14時間では無理、と思っています。

 それとも、肉まん父さんの28時間かかるというのが、おかしいのでしょうか。


 ただ、このTLTソフトを時間をかけてすべてマスターした後に「社会保険労務士試験」を受けたら、合格できるだろうという思いは確信として持っています。

 その根拠は、実際にやってみたらわかるのですが、重箱の隅をつつくように細かい所まで強制的に覚えさせるシステムだからです。

 まるで、小学校時の算数で「九九」を覚えた時に、頭の中でいちいち考えなくても、「はちろく」と聞いたら「48(しじゅうはち)」と瞬間に答える事ができたのと同じようになります。


 ただ、それを「社会保険労務士試験」の全ての範囲について行う膨大なシステムなので10ヶ月くらいじっくりとやる必要があります。

全ての単元をやり終えた時には、「社会保険労務士試験」の合格は間違いない事でしょう。

 このTLTソフトの内容で全ての73単位を修得すれば「来年は社会保険労務士試験に必ず合格できる」という確信が今のところ、あります。

 そうでないと、こんなに年取ってから頑張る事はできません。



posted by 肉まん父さん at 10:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | TLTソフトでの学習時間

2006年08月30日

社会保険労務士試験(TLTソフトでの学習時間労働保険徴収法第1部)

今までの学習時間(社会保険労務士労働保険徴収法第1部)

労働保険徴収法第1部 合格保証番号:RKE689

労働保険徴収法第1部.JPG左の写真(パソコンに映る画面をデジカメできれいに撮る、またはブログにきれいにアップする方法をご存じの方がいましたら、コメント欄にご教授下さい)の通りですが、「社会保険労務士試験」の合格に向けての学習時間紹介の第12回目として、「労働保険徴収法第1部」としては、



1、総則1                 95分
2、総則2                 17分
3、保健関係の成立及び消滅1        155分
4、保健関係の成立及び消滅2        78分
5、有期事業の一括             75分
6、請負事業の一括             87分
7、継続事業の一括             53分
8、一般保険料1              115分
9、一般保険料2              185分
10、継続事業のメリット制1         173分
11、継続事業のメリット制2         55分
12、継続事業のメリット制の特例       52分
13、特別加入保険料             84分
14、概算保険料の額             93分
15、概算保険料の納付等           203分
16、概算保険料の認定決定等         50分
17、概算保険料の延納1           154分
18、概算保険料の延納2           110分
  
の合計1834分=30時間34分かかって、この単元を終わらせる事が出来ました。
合格保証番号として、RKE689がパソコンの画面に表示された時には、ほっとしたことをはっきりと覚えています。

 これが、1単位で、全部で今年の分としては、73単位ある訳です。
本日までに肉まん父さんは27単位分しかできていないので2006年度の、「社会保険労務士試験」までに全て終わらせるのは無理でした。

 しかし、マスターした科目では本番の試験では、ある専門学校の解答速報によるとほぼ満点の単元もありました。

 この内容により、来年の合格を確信しています。

 ちなみに、Newtonのプリントには標準時間として、今回の労働保険徴収法第1部は初心者ならば、14時間、中級者で10時間と書いてあります。

 中級者が、どのようなレベルなのか、肉まん父さんにはわかりませんが、少なくとも、初心者には14時間では無理、と思っています。

 それとも、肉まん父さんの30時間かかるというのが、おかしいのでしょうか。


 ただ、このTLTソフトを時間をかけてすべてマスターした後に「社会保険労務士試験」を受けたら、合格できるだろうという思いは確信として持っています。

 その根拠は、実際にやってみたらわかるのですが、重箱の隅をつつくように細かい所まで強制的に覚えさせるシステムだからです。

 まるで、小学校時の算数で「九九」を覚えた時に、頭の中でいちいち考えなくても、「はちろく」と聞いたら「48(しじゅうはち)」と瞬間に答える事ができたのと同じようになります。


 ただ、それを「社会保険労務士試験」の全ての範囲について行う膨大なシステムなので10ヶ月くらいじっくりとやる必要があります。

全ての単元をやり終えた時には、「社会保険労務士試験」の合格は間違いない事でしょう。

 このTLTソフトの内容で全ての73単位を修得すれば「来年は社会保険労務士試験に必ず合格できる」という確信が今のところ、あります。

 そうでないと、こんなに年取ってから頑張る事はできません。


posted by 肉まん父さん at 23:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | TLTソフトでの学習時間

2006年08月29日

社会保険労務士試験(TLTソフトでの学習時間雇用保険法第3部)

今までの学習時間(社会保険労務士雇用保険法第3部)

雇用保険法第3部 合格保証番号:RKI244

雇用保険法第3部.JPG左の写真(パソコンに映る画面をデジカメできれいに撮る、またはブログにきれいにアップする方法をご存じの方がいましたら、コメント欄にご教授下さい)の通りですが、「社会保険労務士試験」の合格に向けての学習時間紹介の第11回目として、「雇用保険法第3部」としては、



32、就業促進手当1             72分
33、就業促進手当2             36分
34、就業促進手当3             113分
35、移転費                 117分
36、広域求職活動費             57分
37、教育訓練給付金             40分
38、高年齢雇用継続基本給付金1       128分
39、高年齢雇用継続基本給付金2       69分
40、高年齢再就職給付金           51分
41、育児休業基本給付金1          124分
42、育児休業基本給付金2          56分
43、育児休業者職場復帰給付金        48分
44、介護休業給付金1            30分
45、介護休業給付金2            30分
46、雇用保険の三事業1           25分
47、雇用保険の三事業2           433分
48、費用の負担               29分
49、不服申立て及び訴訟           38分
50、雑則                  114分
51、罰則                  23分

  
の合計1633分=27時間13分かかって、この単元を終わらせる事が出来ました。
合格保証番号として、RKI244がパソコンの画面に表示された時には、ほっとしたことをはっきりと覚えています。

 これが、1単位で、全部で今年の分としては、73単位ある訳です。
本日までに肉まん父さんは27単位分しかできていないので2006年度の、「社会保険労務士試験」までに全て終わらせるのは無理でした。

 しかし、マスターした科目では本番の試験では、ある専門学校の解答速報によるとほぼ満点の単元もありました。

 この内容により、来年の合格を確信しています。

 ちなみに、Newtonのプリントには標準時間として、今回の雇用保険法第3部は初心者ならば、14時間、中級者で10時間と書いてあります。

 中級者が、どのようなレベルなのか、肉まん父さんにはわかりませんが、少なくとも、初心者には14時間では無理、と思っています。

 それとも、肉まん父さんの27時間かかるというのが、おかしいのでしょうか。


 ただ、このTLTソフトを時間をかけてすべてマスターした後に「社会保険労務士試験」を受けたら、合格できるだろうという思いは確信として持っています。

 その根拠は、実際にやってみたらわかるのですが、重箱の隅をつつくように細かい所まで強制的に覚えさせるシステムだからです。

 まるで、小学校時の算数で「九九」を覚えた時に、頭の中でいちいち考えなくても、「はちろく」と聞いたら「48(しじゅうはち)」と瞬間に答える事ができたのと同じようになります。


 ただ、それを「社会保険労務士試験」の全ての範囲について行う膨大なシステムなので10ヶ月くらいじっくりとやる必要があります。

全ての単元をやり終えた時には、「社会保険労務士試験」の合格は間違いない事でしょう。

 このTLTソフトの内容で全ての73単位を修得すれば「来年は社会保険労務士試験に必ず合格できる」という確信が今のところ、あります。

 そうでないと、こんなに年取ってから頑張る事はできません。


posted by 肉まん父さん at 10:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | TLTソフトでの学習時間

2006年08月28日

社会保険労務士試験(TLTソフトでの学習時間雇用保険法第2部)

今までの学習時間(社会保険労務士雇用保険法第2部)

雇用保険法第2部 合格保証番号:RKW271

雇用保険法第2部.JPG左の写真(パソコンに映る画面をデジカメできれいに撮る、またはブログにきれいにアップする方法をご存じの方がいましたら、コメント欄にご教授下さい)の通りですが、「社会保険労務士試験」の合格に向けての学習時間紹介の第10回目として、「雇用保険法第2部」としては、



22、技能習得手当及び寄宿手当        40分
23、傷病手当                64分
24、高年齢休職者給付金           52分
25、特例一時金               172分
26、日雇労働被保険者            118分
27、普通給付の日雇労働休職者給付金1    43分
28、普通給付の日雇労働休職者給付金2    66分
29、特例給付の日雇労働休職者給付金1    42分
30、特例給付の日雇労働休職者給付金2    66分
31、日雇労働休職者給付金の給付制限等    22分

  
の合計667分=11時間07分かかって、この単元を終わらせる事が出来ました。
合格保証番号として、RKW271がパソコンの画面に表示された時には、ほっとしたことをはっきりと覚えています。

 これが、1単位で、全部で今年の分としては、73単位ある訳です。
本日までに肉まん父さんは27単位分しかできていないので昨日の、「社会保険労務士試験」までに全て終わらせるのは無理でした。

 しかし、マスターした科目では本日の試験では、ある専門学校の解答速報によるとほぼ満点の単元もありました。

 この内容により、来年の合格を確信しています。

 ちなみに、Newtonのプリントには標準時間として、今回の雇用保険法第2部は初心者ならば、7時間、中級者で5時間と書いてあります。

 中級者が、どのようなレベルなのか、肉まん父さんにはわかりませんが、少なくとも、初心者には7時間では無理、と思っています。

 それとも、肉まん父さんの11時間かかるというのが、おかしいのでしょうか。


 ただ、このTLTソフトを時間をかけてすべてマスターした後に「社会保険労務士試験」を受けたら、合格できるだろうという思いは確信として持っています。

 その根拠は、実際にやってみたらわかるのですが、重箱の隅をつつくように細かい所まで強制的に覚えさせるシステムだからです。

 まるで、小学校時の算数で「九九」を覚えた時に、頭の中でいちいち考えなくても、「はちろく」と聞いたら「48(しじゅうはち)」と瞬間に答える事ができたのと同じようになります。


 ただ、それを「社会保険労務士試験」の全ての範囲について行う膨大なシステムなので10ヶ月くらいじっくりとやる必要があります。

全ての単元をやり終えた時には、「社会保険労務士試験」の合格は間違いない事でしょう。

 このTLTソフトの内容で全ての73単位を修得すれば「来年は社会保険労務士試験に必ず合格できる」という確信が今のところ、あります。

 そうでないと、こんなに年取ってから頑張る事はできません。


posted by 肉まん父さん at 21:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | TLTソフトでの学習時間

2006年08月27日

社会保険労務士試験(TLTソフトでの学習時間雇用保険法第1部)

今までの学習時間(社会保険労務士雇用保険法第1部)

雇用保険法第1部 合格保証番号:RKZ606

雇用保険法第1部.JPG左の写真(パソコンに映る画面をデジカメできれいに撮る、またはブログにきれいにアップする方法をご存じの方がいましたら、コメント欄にご教授下さい)の通りですが、「社会保険労務士試験」の合格に向けての学習時間紹介の第9回目として、「雇用保険法第1部」としては、



1、目的等             42分
2、定義              105分
3、適用事業等           72分
4、被保険者            198分
5、適用除外            45分
6、被保険者に関する届出1     43分
7、確認等             91分
8、被保険者に関する届出2     199分
9、通則              326分
10、基本手当の受給資格       188分
11、被保険者期間          173分
12、失業の認定1          138分
13、失業の認定2          78分
14、賃金日額            173分
15、基本手当の日額         100分
16、受給期間            190分
17、所定給付日数          258分
18、延長給付1           279分
19、延長給付2           78分
20、支給方法等           29分
21、給付制限            70分
 
  
の合計3005分=50時間05分かかって、この単元を終わらせる事が出来ました。
合格保証番号として、RKZ606がパソコンの画面に表示された時には、ほっとしたことをはっきりと覚えています。

 これが、1単位で、全部で今年の分としては、73単位ある訳です。
本日までに肉まん父さんは27単位分しかできていないので、本日の「社会保険労務士試験」までに全て終わらせるのは無理でした。

 しかし、マスターした科目では本日の「社会保険労務士試験」では、ある専門学校の解答速報によるとほぼ満点の単元もありました。

 この内容により、来年の合格を確信しています。

 ちなみに、Newtonのプリントには標準時間として、今回の雇用保険法第1部は初心者ならば、15時間、中級者で10時間と書いてあります。

 中級者が、どのようなレベルなのか、肉まん父さんにはわかりませんが、少なくとも、初心者には15時間では無理、と思っています。

 それとも、肉まん父さんの50時間かかるというのが、おかしいのでしょうか。


 ただ、このTLTソフトを時間をかけてすべてマスターした後に「社会保険労務士試験」を受けたら、合格できるだろうという思いは確信として持っています。

 その根拠は、実際にやってみたらわかるのですが、重箱の隅をつつくように細かい所まで強制的に覚えさせるシステムだからです。

 まるで、小学校時の算数で「九九」を覚えた時に、頭の中でいちいち考えなくても、「はちろく」と聞いたら「48(しじゅうはち)」と瞬間に答える事ができたのと同じようになります。


 ただ、それを「社会保険労務士試験」の全ての範囲について行う膨大なシステムなので10ヶ月くらいじっくりとやる必要があります。

全ての単元をやり終えた時には、「社会保険労務士試験」の合格は間違いない事でしょう。

 このTLTソフトの内容で全ての73単位を修得すれば「来年は社会保険労務士試験に必ず合格できる」という確信が今のところ、あります。

 そうでないと、こんなに年取ってから頑張る事はできません。


posted by 肉まん父さん at 21:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | TLTソフトでの学習時間

2006年08月26日

社会保険労務士試験(TLTソフトでの学習時間労働者災害補償保険法第3部)

今までの学習時間(社会保険労務士労働者災害補償保険法第3部)

労働者災害補償保険法第3部 合格保証番号:RKD097

労働者災害補償保険法第3部.JPG左の写真(パソコンに映る画面をデジカメできれいに撮る、またはブログにきれいにアップする方法をご存じの方がいましたら、コメント欄にご教授下さい)の通りですが、「社会保険労務士試験」の合格に向けての学習時間紹介の第8回目として、「労働者災害補償保険法第3部」としては、






31、通則(年金の支給期間等)       97分
32、通則(支給権の保護等)        53分
33、通則(支払の調整等)         130分
34、通則(社会保険との調整)       132分
35、通則(支給制限)           112分
36、通則(費用徴収)           318分
37、通則(第三者の行為による事故)    90分
38、通則(民事損害賠償との調整)     265分
39、労働福祉事業1           171分
40、労働福祉事業2           165分
41、特別支給金1            200分
42、特別支給金2            399分
43、特別支給金3            95分
44、特別加入1             444分
45、特別加入2             148分
46、特別加入3             83分
47、不服申立て及び訴訟1        86分
48、不服申立て及び訴訟2        224分
49、不服申立て及び訴訟3        80分
50、雑則及び罰則            142分
              


  
の合計3434分=57時間14分かかって、この単元を終わらせる事が出来ました。
合格保証番号として、RKD097がパソコンの画面に表示された時には、ほっとしたことをはっきりと覚えています。

 これが、1単位で、全部で今年の分としては、73単位ある訳です。
本日までに肉まん父さんは27単位分しかできていないので、明日までにすべて終わらせるのは無理です。
 しかし、少しでも頑張ります。
 はっきり言って、4月から睡眠時間その他も、かなり無理しています。
 先日も、あんまん母さん(肉まん父さんの妻)から、「お父さん、眼科に行った方が、いいんちゃう。」と言われるほどになりました。

 でも、これだけの中身が濃いソフトですので、きちんとやりとげた来年は100%合格できると確信しています。

 ちなみに、Newtonのプリントには標準時間として、今回の労働者災害補償保険法第3部は初心者ならば、17時間、中級者で12時間と書いてあります。

 中級者が、どのようなレベルなのか、肉まん父さんにはわかりませんが、少なくとも、初心者には17時間では無理、と思っています。

 それとも、肉まん父さんの57時間かかるというのが、おかしいのでしょうか。


 ただ、このTLTソフトを時間をかけてすべてマスターした後に「社会保険労務士試験」を受けたら、合格できるだろうという思いは確信として持っています。

 その根拠は、実際にやってみたらわかるのですが、重箱の隅をつつくように細かい所まで強制的に覚えさせるシステムだからです。

 まるで、小学校時の算数で「九九」を覚えた時に、頭の中でいちいち考えなくても、「はちろく」と聞いたら「48(しじゅうはち)」と瞬間に答える事ができたのと同じようになります。


 ただ、それを「社会保険労務士試験」の全ての範囲について行う膨大なシステムなので10ヶ月くらいじっくりとやる必要があります。



 ただ、明日の2006年8月27日(日)の試験に関しては、肉まん父さんは時間が足りませんでした。

 しかし、このTLTソフトの内容で全ての73単位を修得すれば「来年は社会保険労務士試験に必ず合格できる」という確信が今のところ、あります。

 そうでないと、こんなに年取ってから頑張る事はできません。


posted by 肉まん父さん at 00:06 | Comment(2) | TrackBack(0) | TLTソフトでの学習時間
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